自分の話す方言は、誰にでも通じると思っていた(過去形)

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私「先輩、少しお聞きしてもよろしいですか?」

先輩「どぞー」

私「本番環境のDBをインポートしたのですが、どうみても まっつい じゃないのですよね。

先輩「んー?どれどれー?」

私「何故、まっついじゃないのでしょうか?絶対まっついになるはずですよね?」

先輩「・・・」

私「いやだから、本番のDBだからまっついになるはずですよね?ほら、テスト環境と比べてみてください」

私「なんで、まっついじゃないんだろーえーーー、」

先輩「・・・」

先輩「・・・」

先輩「佐藤さん、、、、」

先輩「まっつい。。。」

・・・

先輩「まっつい って何?!」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

えええええええええ!!!!!!!(心の叫び)

surprised

先輩!
まっつい知らないのですか?
まっついですよ!
松井じゃないですよ!
まっついですよ!!!!!
(必死)

そして、必死に解説しました。。。

まっつい って、通じなかったんですね。笑(テヘ
標準語かと思ってました。

家ではバリバリの山口弁で喋っていますが、
敬語になればそんなに山口弁が出ることもないだろうと思い、気にせずお仕事していたらこれです。

通じないってこういうことなんだなー。とシミジミ

職場の人曰く、地味に山口弁が出ているらしく、特に独り言はひどいそうw

「あああ!わやじゃ!」
「わかっちょらんなー」
「ああ、もうやめちょこ」
「はー、しんどい」

等々、、、めっちゃネガティブな独り言!!!
しかも大声!!!笑

今更、方言を治すつもりはないですが、大きな独り言だけは直そうと思った本日。

※ちなみに、まっついとは似ているや同じという意味です。

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