フイルム写真が楽しいと感じる時

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mamiya

フイルムカメラで撮影されている方は、どんな時に一番楽しいって感じるのでしょうか。
・シャッターを切る瞬間

・素敵な被写体を見つけた時

・いい光を撮れた時

”撮る”時は、フイルムカメラもデジタルカメラも基本変わらない。
一番の違いは、撮ったのその場で撮ったものが見えるか見えないかってこと。

だから、フイルムカメラが楽しいと感じる時は
撮ったものを見る瞬間が一番じゃないかなって思います。
近所でなかなかフイルム現像を上手くしてくれるところが見つからないって
以前ぼやいていたけれど
意外と近所にプリントの雰囲気とか色味とかを聞いてくれる写真屋さんがあって
最近はその写真屋さんに現像をお願いしています。

でも、全国の写真屋さんの中でも一番は
”山本写真機店”さんだと思います。

もっともっとフイルム写真の現像をヤマカメさんにお願いすればよかったな。
もっともっとフイルム写真を撮ればよかったな。

今更ながらに後悔だけど
今は大切な家族の写真をフイルムカメラで撮影していますよ。

写真の題名のつけ方も大事で
なるべく写真を撮った時には題名も考えるようにしようと思っています。

今回の写真は、MAMIYA C220で撮った一枚。

撮影している私を撮ってくれている写真なのですが….

題名「カメラを撮る人」

……..。

題名をつけるのって難しい。

フイルム写真が楽しいと感じる時は

題名をつける時。

がいつか追加されますように。

私が使っているフイルムはブローニー。
近所のお店でも取り扱いが少ないのですよね。
困ったものです。

FUJIFILM カラーネガフイルム(プロフェッショナル用) フジカラー PRO400H ブローニー 12枚 5本 120 PRO400H EP NP 12EX 5

Kodak カラーネガティブフィルム プロフェッショナル用 ポートラ160 120 5本パック 1808674

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