イラストが描けるデザイナーは付加価値が相当UP?!

 
 
デザイナーと聞けば、絵が描けるイメージがありますが、
実際のところ、世のデザイナーはどのくらいの割合で絵が描けるのでしょうか。

 

絵と言ってもピンからキリまで種類があるので、一概には言えませんが。
 
 
ここで言う、絵とは、イラストレーターさんが描くような、
似顔絵だったり、キャラクターだったり、、、、
とにかく、「イラスト」ですw
 
(なんともアバウトな説明ですみません)
 
 
もちろん、デザイナーは自分のイメージをアウトプットするために、ある程度の絵心は必要でしょうが。
 
 
【イラストが描けるデザイナーは付加価値が相当UP!】するらしい!!!!!
 
 
と、今通っている学校で耳寄りな情報を入集し、
この「付加価値」という言葉に弱い私は、イラストを描けるデザイナーを目指そうと決意するわけです。笑
 
(ここで言うデザイナーとは、webデザイナーやグラフィックデザイナーなどのこと)
 
 
もともと、絵心あるね!と言われてきた私ですが、
イラストというものを本格的に描いてみたのは昨年のこと。
 
その時の記事はこちら。
「おおらかうべ新聞を作ろう」
 
WSでイラストを担当したので、描けるかなー?と思い、
描いてみたら、とても好評が良かったのです。
(その後、全体の集合写真をイラストにしたものはお蔵入りになってますw)
 
 
そのイラスト。
 
oorakaube4
 
 
私って、イラスト描けるじゃん!
 
そう思って、意気揚々としてましたが、
それ以降は全く描いておりません。
 
 
デザイナーの部分がまだ修行中の身ということもあって、
なんとしても「付加価値」や「重要視」や「重宝」という言葉を頂戴したいいい!
 
と、イラストを描く練習をして、もっともっと全体的スキルを磨かねば!と思いました。
 
早速今日から、少しづつ色々な種類のイラストを描いてみます。
 
 
描いたイラストは、‎Adobe Illustrator を駆使して書き換えるという作業までを
一つの流れとして自分に課すつもりです。
(これできっと‎Adobe Illustrator の操作技術も習得できるはず!)
 
 
と言いますか、そもそもイラストの描き方ってこんなものでいいのか?!
そんな事すらわかっていませんが。
 
 
baby.s
今日は、とりあえず、
鼻水をたらーーーーりとしながら、ゴゾゴゾしていた姫様を描いてみましたよ。
 
10分足らずて、サササーっと適当に描いたので完成度は低いですが。
 
顔がサラリーマンのおじさまみたいな姫様。笑
体って難しいのですね。
 
これから色々模写して練習してみます。
 
この画像はイラストレーターは使っておらず、描いた物を写真に撮っただけ。
この写真に撮ったものをベースにイラストレーターで処理したらいいのでしょうね。
 
 
きっと。
きっと。
きっと。w
 
 

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